2026/07/11

2026他己紹介 最終回!〜小池翔〜

こんにちは!
今年度からつくトラに入部しました、教育学学位プログラムの渡邊純一郎です!
新入生紹介リレーの最終回で紹介するのは、「いけちゃん」(小池翔(こいけかける))です!
最終回にふさわしい、とっておきの強キャラ(肉体的に本当に強い)をご紹介いたします!!

 【プロフィール】
名前:小池翔(こいけかける)、いけちゃん
所属:体育学学位プログラム
出身:神奈川


▼いけちゃんの生き様
彼の生き様は「いけちゃん」という可愛らしいあだ名とは正反対です。
拳くらいの大きさの唐揚げを17個平らげる、脚力が強すぎてプールのスタート台を根元から破壊する、トライアスロン部の部車を破壊する…
彼のハイ・パワー・エピソードは枚挙に暇がありません。

しかし、しかし、しかし。
彼には、暑苦しさやうるささが全くありません。最近流行りの「ドパガキ」の真逆にいるような人です。やるべきことを淡々と静かにこなし続ける、優しく穏やかな人です。

▼いけちゃんの写真
本人の写真は事務所NGでした。
ただ、ガチムチひよこちゃんにとても良く似ています。
「あれ?ガチムチひよこちゃんが、プールで泳いでないか??」と思ってよく目を凝らすと、だいたいの場合、いけちゃんです。

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▼いけちゃんの戦闘能力
・身長:169cm、体重:70kg

・水泳:めちゃ速い (50mバタフライ 日本選手権12位獲得)
※小2~大4まで水泳一筋。筑波大学の体育会競泳部を引退後、修士からトライアスロン部へ。梓銘さんや、小橋幹太くんとは競泳時代からのとても長い付き合いとのこと。

・筋力:ベンチプレス105kg、スクワット150kg、デッドリフト140kg
※合計395kg(グランドピアノ1台分)を体一つで持ち上げる。

・専門:水泳競技コーチング論(流体力学を専攻)
※博士課程への進学を目指し、国際学会での発表も狙う。学業面にも全く抜かりがない。

・好きなこと:抹茶スイーツ作り、編み物(ハマった理由は本人に聞いてください)
※文武両道に加えて可愛い趣味も持つ。ギャップ作りにも全く抜かりがない。

・好きなタイプ:明るくてショートカットがよく似合う、何かを頑張っている人
※一緒に高め合える関係が理想とのこと☺️

・お酒:決して強くはないが、飲み会の最後まで一緒にいてくれる
※僕が飲み会に大遅刻しても、怒らず一緒に飲んでくれました(その節は本当に申し訳ありませんでしたm(_ _)m)


▼最後に
まだまだ書き足りないのですが、どこまでも書いてしまいそうなので、いけちゃんの他己紹介は以上とさせてください(泣)今後いけちゃんのハイ・パワー・エピソードが出ましたら、僕が責任を持ってお伝えしていきます!

つくトラの新入生他己紹介リレーも今回で最後になります(泣)
話せば話すほど、たくさんの(変な)エピソードが出てきました笑笑
これからも、まだまだおもしろくて熱い話が湧いてくると思います!
新入生のオモシロ話・胸熱話に、乞うご期待です!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

2026/07/10

2026他己紹介~渡邊純一郎~

まいど〜!
今年度からつくトラに入部した体育学学位プログラムの尾崎ほの花です。こっちへ来てから方言をよくイジられるさかい、大阪魂で書いてみます。
今日は、実は最年長おじ🥸ずんくんを紹介します。
 
Uploaded Image
 
名前:渡邊純一郎
あだ名:ずん
学位:教育学学位プログラム
出身:福島県
 
私とずんくんの出会いは4月、と思いきや、実は2022インカレボラでおんなじやったみたいです。なんと彼は優秀な審判委員長でした。世間って狭いなぁ。
ずんくんは今年から筑波に来たとは思えへんほどこの地にもつくトラにも馴染んでます。さすが元私立文系の男。持ち前のコミュ力と度胸あるボケで、周りの者を魅了する人たらし。
イメージ通りかなりの酒豪で、好きなタイプはお酒が強い人らしいです。ずんくんを落としたい人はまずお酒に強なるとこから🍺
まだ3回くらいしか喋ったことないけど、勝手にもう友達と思ってます。彼にはそう思わせる何かがあるような気がします。やっぱ一度社会の荒波に揉まれてる人はちゃいますねぇ。
 
最後に、本名の渡邊純一郎であいうえお作文します。
 
わ かわかしい姿とは裏腹に
た かい人間力をもち
な かなかに
べ んきょうねっしんな男
じ んぼうが厚く
ゅ ーモア溢れる話術で
ん ーと人を幸せにします
い ちばんのスタバメニューは
ち ゃいてぃーラテ!
ろ うどうを惜しまない心で
う んえいいつもありがとう!
 
以上です。
丁寧語やと大阪弁むずいなぁ。
付き合ってくれておおきに。
ほなさいなら〜👋

2026/07/09

2026他己紹介〜尾崎ほの花〜

こんにちは。今年度からつくトラに入部した情報学学位プログラム1年の西島健です。 今回は、同じく今年度入部の尾崎ほの花を紹介します!

 【プロフィール】
名前:尾崎ほの花、ほのぴす、ほのぴ
所属:体育学学位プログラム
出身:大阪




つくトラのみんなからは、ほのぴすと呼ばれてます。大学時代はほのぴだったらしいです。いつもニコニコしていて、穏やかな雰囲気をだしています。そんなほのぴす、小さい頃の夢はプーさんになる事だったらしく、個人的にはもう既にプーさんみたいな雰囲気は持っていて、夢叶ってるなと勝手に思ってます。大阪出身で、中高時代はあべのハルカスが見える大都会天王寺で過ごしてたみたいです。それから、関西人なので笑いにストイックです。先日、会話の中で誰かがスベっていた時に、スベりにいける勇気(?)を褒めていて、あ、これが関西人なんだな〜と感心しました。関カレの打ち上げでは、おぢさん達に囲まれてワイワイしてました^^
そして、トライアスロンには大学1年からかなりストイックに取り組んでいたみたいです。聞いたところによると、学部時代の最高成績は西日本インカレ3位!輝かしいです。相当High-Tです。普段ニコニコふわふわしている感じからは想像できないです。なので、一緒に練習できるうちにどうしたらそんなに速くなれるのかをたくさん聞こうと思ってます。

以上、他己紹介でした。それでは。


2026/07/08

ほんの少しの理由を。


2021年度入学の修士2年生(生物資源学位プログラム)の大城駿です。自身5回目の関東インカレに出場したので、そのレースレポートを記します。
 
 
去年のカンカレから、今年のカンカレは勝負できる状態で挑もうと密かに思っていた。毎年、スプリント後から半年くらい競技から離れることが多かったが、今年は出口スイムとデュアスロンが相まって頻度は満足と言えないものの、継続的な練習を積むことができた(改めて、出口さんを連れてきて、シャカカチを引っ張ってきてくれた中野となるひろにMVPを送りたい)。就活や研究で忙しくなっても週一回はswimとrunのポイント練を欠かないように意識していた。
 
3月頭に就活がほぼ終わって、優先タスクが『研究』のひとつになった時期からほぼ全てのRTに参加し、曲りなりにもカンカレ突破を目指し始めた。この辺りからの練習は同期の存在がものすごく大きかった。練習に行けば古俣も玉井も小林もいる。同じような境遇の人たちが練習に来ていている。眠いも忙しいも言い訳でしかないと自分に言い聞かせて朝練に行った。
 
5月頃からの練習は、かなり楽しかった。今まで苦労していたswimで1:40を切ることも、runで4:00を切ることも安定した形で行えていた。5月末のスプリングは、ベーストレーニングが追いついていないのと毎年アンオフィシャルのドラレースになるためパスすることを選択した。その代わりに、彩の国のODに出た。swimは蛇行でロスしたが、バイクとランは好調で、バイクラップと初のODで4:00/kmを達成した。一時的にだが先頭を走っていた。最後の最後にようやく一縷ではあるがインカレへの希望が見えてきたと思えた。
 
 
前日
朝起きたらありえないくらい、声が出なかった。湿度が高くて除湿を付けたまま寝たのが原因だったと思っている。風邪だったらやばいなと思いながら、試走の2周目はレースペースで走った。咳や倦怠感、心拍数も特段問題なく安心した。
ホテルの部屋割は、小林・渡邊・大城・玉井の2021年入部同期だった。これまでの6年間の歩みにふけるなどのノスタルジックな展開は全くなく、21:30頃には消灯していた。なんせ6年目だから。
 
当日
連日心配されていた台風の影はなく、曇り空が太陽を遮る比較的レースをしやすいコンディションだった。個人的には、ランで垂れる人が増える去年のような暑いコンディションを期待していた。ただ、どんなコンディションでもベストを尽くすだけだと思い、レースに向けて集中した。
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swim 25:37(113位)
前日から喉の調子を考え、咳や倦怠感は無いもの万が一に備えてバトルの少なそうな真ん中外側で泳ぐことを決めた。毎年、スタートのハードでアップ不足感を感じるので、ウォームアップジェルを塗り、念入りに試泳を行った。整列中、玉井・幹太・翔も真ん中外よりでスタートすると聞いたのでその後ろにつける形でスタート位置についた。
 
プォォオーー!
 
何回聞いても変だなと思うトライアスロン特有のスタート音で220人が一斉に泳ぎだした。パワー系スイマーの後ろについていた時間は、体感にして1分もなかったが集団から抜け出すには充分な助力をもらえたと思う。第1ブイ周りは鋭角なのもありバトルに気をつけて慎重にまわった。そこからは、3人くらい同じペースで泳ぐ人を確認できたので、そこを見失わないことだけに集中して最後まで泳いだ。
トランジの手順を反芻しながら陸に上がる。計測器が25:30を示し、あさひが「ボーダー3分半」を告げる。2周目が思っていた以上にのんびりしたペースになっていたのかもしれない。もう少し早く上がりたかったが、予想内のタイムだった。まだ逆転可能だと言い聞かせてトランジに向かった。
 
・T1
このカンカレのためだけに、新調したHUUBのウエットスーツがなかなか足首から離れてくれなかった。なんとか落ち着いてウエットを脱ぎ、地面に置いたゼッケンベルトとヘルメットをつける。ふらつくバイクを避けて、安全な位置で飛び乗りしたところで中野を見つけた。
 
 
バイク 1:03:56 (79位)
周回コースの180°ターンのところで中野に追いついた。レースプラン的には、最初の1周はswimで上がった心拍数を1度抑えて、2周目以降からイーブンペースを刻み続けるつもりでいた。ただ、中野を見つけたことでそうも言っていられなくなった。なるべく中野と漕いでいる時間を増やしてボーダーを追いかけることにした。しかし、2周目の登り辺りでレッドゾーンを超えてしまいズルズル離されてしまった。下りで足を休めて、それ以降はギリギリのラインを攻めながら漕いでいった。ほとんど単走だったため、立ち上がりのたびに出力を出さざるを得ず、ラスト周回に脹脛をつった。反省として、登りと立ち上がりの対策に、3min-3minのインターバルを行っていたが、ハード後の3分をレストではなくL3強度でつないで、より単走の状況下に置いた方が良かったと感じた。
 
いつも通り、ギリギリまで踏み続けて降車ラインに向かう。
 
T2
ラックにバイクをかけて、ランニングシューズを履く。屈んだ拍子に腹筋をつりかける。
 
 
ラン 42:21(103位)
トランジを出たところで、梅木・あさひから「ボーダー3分」の声をもらう。バイクで全然縮まってないのはわかってたけど、ここまでかよって一瞬萎えそうになった。ただここで諦めて後悔するのはうんざりするほど繰り返してきたから、最後くらい諦めずに頑張ろうって思い直した。バイクで足を使いすぎて思うように足が出ない。無理やり腕を振って足を降り出す。外周途中で、金井を捉える。必死に動かない足を動かしたが、こっちの思いに反してペースは横ばいのまま、最後の内周を迎えた。つくトラの陣地付近でおそらくボーダー辺りの集団がゴールした実況が耳にスっと入ってきた。事実上、インカレに行くことは不可能になってしまった。せめてひとつでもいい順位で終わろうと動かない足に鞭を打って、もうなにも残っていないゴールテープを切った。
 
 
総合 2:11:54  87/197

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ゴールした瞬間に、あぁもう心臓がキュッとなるような冷たさを味わなくていいし、永遠に感じるような緩斜面のキツさも、重い足を引きずって走らなくていいんだって思った。でももうこのゴールテープを笑って切れる日は来ないんだと思うと少し泣きそうになった。いろんな人がここを通過していく姿を見てきた。いつかは自分もと思ったけど、そのいつかを実現するための努力が足りなかった。3年次以降中途半端にしかトライアスロンを続けられなかった自分のせいだから仕方がない。
ただ修士になってからしのさんや、古俣を中心に多くの人に背中を押してもらって、ちゃんとインカレを目指すためにカンカレに出られて良かったと思えた。理想とする結果、レース内容ではなかったし、後悔が決してないわけじゃないけど、この日のために出来ることをやって、諦めずに走れた。清々しく那須塩原にお別れできたと思う。
改めて、応援していただきありがとうございました。
 
 
最後に
この半年くらい朝練に眠過ぎて2度寝したい日や、ジョグに行くのをやめようとした時など、挫けそうになるたびに「大型トラック1杯分」だと思い浮かべていた、お気に入りの言葉を紹介させてください。
 
走り続けるための理由はほんの少ししかないけれど、走るのを辞めるための理由なら大型トラックいっぱいぶんあるからだ。僕らにできるのは、その「ほんの少しの理由」をひとつひとつ大事に磨き続けることだけだ。暇をみつけては、せっせとくまなく磨き続けること。(村上春樹、「走ることについて語るときに僕の語ること」)
 
トライアスロンを続けない理由や、練習を休む理由、手を抜く理由なんて大型トラック1杯分以上にあると思います。それでも、そこに打ち勝って自分にとっての「ほんの少しの理由」を見つけて、とにかく競技を続けることが大切だと、僕の6年間をかけて言わせてください!
まだ、チャンスがあって少しでもインカレを目指したい気力がある人たちが来年後悔しないことを願っています!
 
最後まで読んでいただきありがとうございます。

2026他己紹介〜西島健〜

こんにちは。今年度入部した情報理工学位プログラム1年の後藤良輔です。 今回は同じく今年度入部したニシケンこと西島健(にしじまけん)を紹介します。

名前 西島健(にしじまけん)
学年 情報学学位プログラム1年
出身 茨城県 にしけんと最初に出会ったのは新歓のjogお話し会。走っている間はお互い話す余裕もなく、苦しい顔で10kmを一緒に走り切ったのは今でも覚えています。そんな彼は中学時代にはバスケットボールをしていたそうですが、高校と大学はどちらも帰宅部らしく、自分と同じ境遇であったため、それを知った時はお互いに熱い握手を交わしました。(ちなみに帰宅部のポジションはポイントガードだったなどと腑抜けたことを言っていました。)

そんな彼ですが、学部時代にフランスに留学に行っていたらしく、そこで本場のワインに魅了され、現在はワイン関係の研究をしているそうです!好きなものの研究をしているのはまさに研究者の鑑だなあと感心しています。またヨーロッパに行っていたこともあって、特技はペペロンチーノを作ることらしいです。手際も味も一流とのことなので、機会があればぜひ一度食べてみたいですね

好きなお笑い芸人はとろサーモンだそうで、不動産のネタが好きだそうです。とろサーモンといえば漫才が有名ですが、コントのネタを知っているあたり、ニシケンは意外にもお笑いに詳しいのでは、と薄々感じていたりいなかったり?

自分と彼は年も学年も帰宅部だったことなど共通する部分が多くあるので、お互い切磋琢磨してトライアスロン頑張っていきたいですね。まだまだ彼の知らない一面があると思うので、これからニシケンの魅力をもっと知っていきたいです。

以上で西島健の他己紹介を終わります!
最後まで読んでいただきありがとうございました!

2026/07/07

2026他己紹介〜後藤 良輔〜

初めまして!
今年度からつくトラに入部しました大学院構造エネルギー工学学位プログラム1年の相澤勇(あいざわゆう)です。よろしくお願いします。
今日は七夕ということで、願い事はたくさんありますが、欲張らずに一つにしておこうと思います。はやく内定をください!!
自分のことはさておき、今回は同じく大学院から入部した、ごTこと後藤くんのことを紹介させていただきます。
 
【プロフィール】
名前:ごとぅ、ごT(後藤良輔/ごとうりょうすけ)
学部: 情報理工学位プログラム
研究は、AI分野の研究を行っているそうで、これからの日本を背負ってくれる人材になってくれるでしょう!
出身:大分
生まれてから大学まではずっと九州にいて、大学院で関東初上陸。とは言いつつも、あまり方言は感じないです。もう関東に染まっちゃったのかな。
趣味:バイク(エンジンが付いている方)
大学時代は、バイトとバイクに明け暮れていたみたいです。バイトはお弁当屋さんで、そのお店のエース級?の働きをしていたらしい。アルバイトで貯めたお金は、バイクに還元していたそうです。あいにく、筑波にはバイクを持ってこられてなく、今は原付が相棒になっています。
好きなこと:お笑い
特に好きな芸人はダイタクとルシファー吉岡で、相席食堂は欠かさず観ているそうです。自分もルシファー吉岡をめっちゃ勧められたので、時間があったらみようかな、、、
それもあってか時々ボケてくるので、みなさんキレのいいツッコミをお願いします。
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これだけではまだ語りきれない、ごTの魅力はたくさんあるので、どんどん発掘していきたいです。最終目標は、アイアンマンレースに出ることだそうで、志の高い仲間は本当に頼りになります。
あと2年もない、短い期間ですが切磋琢磨して部活も研究も一緒に乗り越えていきましょう!
長くなりましたが最後までありがとうございました!
それでは、また!

2026/07/06

2026他己紹介~相澤勇~

はじめまして。今年からつくトラに入部した体育学学位プログラム博士前期課程2年の小池翔です。

予定ではあと3年つくばにいることになっています。よろしくお願いします🙇‍♂️

 

早速ですが、他己紹介をさせていただきます。

私が紹介するのは、ニコニコやわらかい雰囲気でみんなを和ませてくれるM1の勇です!

 

【プロフィール】

名前:相澤勇

学類:構造エネルギー工学学位プログラム

出身:東京都

 

サントリー生ビール.jpeg

一緒にさん吉に行ったときの写真

 

まず、M1ですが年は自分の1つ上です。

M1にしては深みがあるなとは思っていましたが、

つくトラ特有の熟成されたおぢの素質を既に獲得しています🥳

 

休学中に海外へ飛び、

ボリビア、ペルー、コロンビアにバックパッカーとして1か月、

シンガポールに4か月

東南アジアに1か月、

ヨーロッパに半年弱、

スイスで居候1か月、

インドに半月

という超タフかつ羨ましい期間を過ごしています!

 

イギリスでは子供の世話をして一緒にサッカーしたり、ご飯を作り、

スウェーデンでは、田舎の牧場で馬にご飯あげて、散歩させて、馬小屋も掃除することで、

お金を稼ぎつつ家に住まわせてもらっていたそうです👀

 

また、中学生の頃からアクティブな友達と一緒にバイクやランで遠出し、

琵琶湖1周(びわいち)も達成しています!

トライアスリートの素質がそんな頃から芽生えていたんですね。

あとはスイムをやりたいけど、友達が就職した今、自分が挑戦しようと思い、

ランとバイクと一気にできるトライアスロンを選んだ勇は、スイム練に積極的に参加しています!

入部同期として一緒に頑張って成長していけたら嬉しいです!

 

以上で他己紹介を終わります。

最後まで見て下さりありがとうございました!