2019年9月28日土曜日

Road to Iwata

どこかで見たタイトルですね。気にしない気にしない。

はい。1ヶ月ぶりの登場、M1の和間です。
インカレ以降、部内ではエリートレースで絶賛活躍中のM選手に次ぐレース密度を誇るらしいです。後輩のI君曰く。
あと、幸運にも東京マラソン2020に当たりました。倍率11倍を突破する前厄とは思えない運の良さ。走ります。

タイトル通り、サンライズイワタに向けて後輩のS君と共に東海道線に揺られてます。今品川。あまりに暇なのでブログ書こうと思いました。

ちなみに、今年は明日開催茨城国体と被った影響もあり、選手二人での遠征となってます。あ、国体組頑張ってください。
例年だとバン借りて高速でズンズン突き進むかんじでしたが、今年は二人と言うこともあり、輪行での遠征です。二人だとレンタカー借りるのとほぼ同額になる計算。帰り疲れた中運転するデメリットを考えるとこちらの方が良いかなということに。

ても、そこまでリッチに行けるわけじゃ無いので行きは鈍行です。まだ川崎にすら着いてない…
迷惑にならないようにマナー良く行きたいと思います。

今年も天気が不安ですね。去年は首都高乗ってる最中に中止決定して、さわやかだけ食って帰ってきましたからね…

長くなったんでまとめます。
メロンゲットするぞ!(違う)

気が向いたらS君が続編書いてくれるかも(テキトー)


2019年9月8日日曜日

ポンコツ1年のインカレレポ

こんにちは、1年の佐藤です。


ただいま上野に到着したところです。これから高崎まで行って、水上行きに乗り換えて、それからまた長岡行きに乗り換えます。そしたら塩沢!!(私の出身の駅です)田舎!!バンザイ!!🌾


そうなんです。ただいま帰省してる途中です。暇なので先輩たちが書いてるインカレレポやってみようかな〜って思って、今書いてます。さおりからもブログ楽しみにしてる〜ってラインがきたので。これはやれってことだなって解釈しました。




本題のインカレレポです。
私もほんとはあさひさんみたいに当日以外のことも書きたかったんですけどね。さおりが書いてくれてるし、同じ話二回読んでもらうのもなぁって思ったので私はレース当日だけで我慢します。




9月1日 (日)晴れ?雨?くもり?


6時半頃目が覚める。
10分ほどゴロゴロしてから、まだみんな寝てそうな部屋の中で1人朝ごはんタイム。アンパンマンのスティックパン(これめっちゃおいしい)とランチパックとアロエヨーグルトを食べる。
レースできなくなりそうなギリギリラインを攻め、満腹になって レースの準備を始める。



そこからトランジセットして、体操して、家族に遭遇して、入水チェックして、いよいよスタートの時間に!!



まず結果から載せます。

タイム  2:27:33 (43位)
スイム  22:02  (17位)
バイク  1:17:43  (51位)
ラン     47:48  (36位)




まずスイム。
もうほんと飛び込んでいくの苦手。海は館山合宿のおかげで少しだけ慣れていたとはいえ、波がものすごいし喉に入ってめちゃくちゃしょっぱいし不味い。

バトルっぽいバトルはあんまりなかったような気がする。関カレと同じように日体大のお姉さんたちに着いていこうって思ってたのに水しぶきが凄すぎて全然見えなかった。

浜ランも苦手だなって実感したし、館山合宿で習ったドルフィンスルーはどこに??

でもまあ浜ランありで関カレよりは絶対遅くなるって先輩たちに言われてたので、タイム的にはまあまあなのかな〜って後で思いました。




トランジで安定にたくさんの人に抜かれていく。
レース後かな 、誰かに「ゆうじさんが みくのトランジはお着替えだね って言ってた」って言われたけどその通りです。次の大会では早いトランジ頑張ります。

そして、バイクの飛び乗りなんて私にはできない。(いや怖すぎて無理だ)






次のバイク。最初の半周くらい単走。
集団走でしょ!?誰か来て!!!!!って心の中で叫びながら1人で頑張る。この時1番しんどかった。


どこかのパックに拾われて半周くらい頑張ってついていって、折り返しの立ち上がりで千切られる。


同じくらいのバイク力の子と2人でまわしてると、みゆさん登場!!!みゆさんが声かけてくれてほんとに頑張れましたありがとうございます😂

そしてまたみゆさんのパックにもどこかの立ち上がりで千切られ、しばらくすると今度はさっちーさんが!!


応援の声も「みく完走できるよ!!」っていう声が多くて、絶対完走してやろうって思って頑張れました。いや〜絶対カットされると思ってたからほんとにバイク終わって嬉しかった。単走でもせめてこれくらいのタイムで走れるようになりたいな〜





最後のラン🏃‍♀️
試走で走ってはいたけど、噂通りなんてことない上り坂がきつい。
でも至る所につくトラの人や合宿で知り合った人たちがいて、声援送ってくれて、きついけど楽しかった!


上り坂の最初のとこで高校の同級生発見して驚く。あー陸部の長距離だったし、水泳も体育得意そうだったしな…って走りながら納得。


はすにめっちゃ笑ってたね って言われた通り、すごいニコニコランニングでしたが、関カレよりは成長してました。
でもまだまだかな、私も45分きって走れるようになりたいです。








最後になりましたが、本当に応援・サポートありがとうございました。
本当に力になりました。応援がなかったらこんなにトライアスロンを楽しくやれてないんだろうなって思います。

初インカレ、とても良い経験になりました。
来年はもっと上を狙って頑張りたいです。






次は、はすと一緒に熱海のアクアスロンです🌊
インドで太ったらしいはすに負けないように練習頑張ります。





次の駅は熊谷です。高崎まであと50分ってとこです。




文才も何もないですが、読んでいただいてありがとうございました!























2019年9月6日金曜日

集大成(メイン)

・アップ(レース前々日、前日)はこちら

(リンク出来てなかったらごめんなさい)


今度こそちゃんとレース内容書きます。



レース当日

5時30分起床。無駄に早く起きるのもいつも通り。じっとしてられないので浜へ散歩。雨は大丈夫そうだと知り、安心する。

とまあそこからご飯食べたり準備するなりしてると、あっという間に時間は過ぎていって、本日の1つ目の目玉。「桐の葉」到来。今まで「ちょっと何言ってるか分からない」だの「せーの!って何で言っちゃうの?」だの酷評続き。最後くらいきっちり決めたい。

【真央撮影。このブレがだいじ。】


なんとか終了。今までで一番マシだったかなと思う。終わるとレース終えたような気持ちになるのもいつものこと。あーのどいたい。


そこから女子のレースを迎える。しっかり第一集団で展開する集さん。それぞれパック内で上手くこなしてる美結とさっちーさん。今までで一番必死にバイクを漕いでいた未来。そして1年間の成長を見せ、なんとかカットから逃げまくるほってぃー。時間がないから全部は見れなかったけど、全員がバイク最終周に入ったと知った時の安堵。

そこから戻ってアップ&ちょっとラン応援。ラストスパートで1人抜いて4位になった集さん。ほんとにカッコイイ。来年の飛躍に期待の持てる位置でゴールした美結。来年もインカレ目指してほしいなぁ。なんか妙に楽しそうに走ってた未来。1年でのインカレ完走は自信を持っていい。留学就活先週ののとじまとタフな中で完走した、このレース最年長のさっちーさん。おつかれさまでした、国体も楽しみです。堀田愛。遅い。途中で倒れてないか心配。あ、やっと来た、なんとか入水チェックに間に合った。ラストは良い走りだった。

全員完走。これは一人だけ千切れる訳にはいかない、引き締まると同時にテンションは最高潮に。




レース


スイム 21:18(114)

とにかく最短距離を、ということでブイと浜が垂直に交わるところからスタート。マークしようとしてた谷本選手の場所を確認し忘れる失態。しょうがない、割り切ろう。そしてホーンが鳴る。

1周目。激しすぎるバトル。ヘッドアップしても前が見えない。どこを泳いでいるのか全く分からない。仕方なく流れに身を任せて泳ぐことに。1周終わる。どの位置にいるのか不安だったが、ほぼ同時に慶應の久山さんがいることを知り安堵。

2周目。久山さんを認識できたので、ひたすら着いていこうとする。も、途中でバトルに遭ったり、足を引っ張られたりで徐々に離される。

3周目。久山さんは多分先に言ってしまったが、代わりに順天のホッシーさんを発見。頭もウォッチも黄色で、もはやホッシーさんをブイ代わりに泳ぐ。最後ちょっと先行されるも、トランジランで詰めれそうだったのでそのままスイムアップ。

タイムは距離が短いから別としても、焦らず集中して泳げていたと思う。

【1周目6:47!?の図】


バイク 59:57(85) Split1:21:25(88)

少し前のホッシーさんは逃すも、徐々に漕ぎ進めていると、広大の山田さんが何人か引き連れて来てくれて、そこに着く。バイク力に自信がなく、あくまで"完走"を第一に考えていたため、2回に1回ぐらい前に出る感じでローテに入った。誰も大きく動こうとはしない。これが自分にとって功を奏した。特に問題なく進んでいく。途中幹生さんが落ちてきた時に、「幹生!最後まで行くぞ!」的なことを言ったのは気のせい。

そして5周目を迎える。カットは来ない。完走ほぼ確定。嬉しさと安堵から思わず千切られそうになる。5周目反対側の折り返しのちょっと手前。思いもよらなかった瞬間に出くわす。歩貴の単走。一瞬よく分からなかったけど、この差は終了までに追いつくと分かる。案の定ラスト追いついて、一声かけて(怒鳴って)抜かす。そのままバイクアップへ。


ラン 36:18(35)

トランジでバランスを崩しネットに激突してタイムロス。けど笑顔で走り出す。完走ほぼ確定で普通に走ってても楽しいのに、ほんとにたくさんの人が応援してくれて、楽しくなりすぎてずっと笑顔、というよりにやにや。ペースも悪くなく刻めてる。よし、行ける。ずっとそんな気持ち。つくトラはもちろん、他大学の知り合いや友達、家族など知っている人にはほとんど手を上げて応える。周回が始まるところにいたメタルの集団には「おい、湘南頑張れ!」って何度も言われた(割と色んな大会でメタルの方々が応援してくれるけど、ほとんどメタルに知り合いいないのにこれは毎度謎。ちょっと怖いのでこれ読んでたら今度話してください笑)。

順調に刻んで3周目。上り坂の手前辺りで先頭の安松選手に追いつかれる。完全にハイテンションな僕、着いていく、いや無謀にも引き離そうとする。案の定200mぐらいで抜かされ返され、離される。やっぱりすごいなって物凄く今更なことを思う。結局これのせいでだいぶ削られてしまった(苦笑)。

4周目。さすがにきつくなってきて、笑顔が難しくなってくる。けどなんとか足を進める。公園に入る。最後までみんな応援してくれてる。嬉しい。ありがとう。ずっとそれを考えていた。細道を抜けてビクトリーロードへ。左右どっちともにつくトラがいたのが分かったから、どっちともにハイタッチ。そして宣言通り叫ぶ。いざゴールへ。

【歓喜の雄叫び】


総合 1:57:43(55)

この1年、「インカレ完走」を目指していた自分にとって、これ以上の結果はない。完走できるなら、と思って立てていた70位という目標も上回れた。100点のレース。ただただ嬉しかった。

自分がインカレに出て完走して、この順位で戻ってくるなんて、1年前、いや半年前まで想像も出来なかった。多分周りで見ていた多くの人も信じていなかったと思う。それでもここまで来れたのは、トライアスロンを始めたこと、つくトラに入ったこと、そして主将になったことを後悔したくない、絶対良いものにしたいっていう自分の想いから生まれた頑張り。それと月並みな言い方になってしまうけれど、周囲の人の支えのおかげだって思います。挙げ出せばキリがないので挙げることはしませんが、本当に感謝しています。ありがとうございました。特に主将としては威厳も自信もクソもない、へっぽこな主将だったけど、最後の最後に良い姿を魅せられたんじゃないかって思います。前日のミーティングで言いましたが、僕の姿を目に焼き付けてくれましたかね?(笑)

主将をやって本当に良かったです!!!

今回インカレに出場した選手、応援・サポートしてくださった方々、運営してくださった学連の方々、その他大会に関わってくださった方々全てに感謝して終えたいと思います!


(p.s.誰への反論かは言いませんが、心からの感謝はやっぱり出ますよ。)




さて今後ですが、この部ログは集大成と銘打っているので、ここで一旦終わり、、、






ません!



残念ながらもっとやりたい、やれるんじゃないかって気持ちがうずうずしてきてしまったので、これからも続けます。物理的に不可能(試験が大会当日に被る等)がない限り、また来年もインカレを狙います。やるからには今年より上位を狙って。歩貴も部ログで書いてたけど、大好きな同期、活きの良いこれから幹部となる2年生、まだまだこれからが楽しみな1年生、そしてなにより最終年を迎えるであろうだいすけさんと一緒にインカレに出たい。そして来年筑波がひと波起こしてやる、ぐらいは考えているので、皆さんこれからもよろしくお願いします!




以上長文駄文失礼致しました。おわり。

2019年9月5日木曜日

集大成(アップ)

おはこんばんにちは。



インカレ当日深夜に迷惑、心配をかけまくった、"前"主将の長田です。その節は大変申し訳ございませんでしたm(_ _)m


今、香川金沢経由神奈川行きの旅を終え(全部母音がa!)、実家にて部ログ書いてます。


インカレ終了(つくばっくしてないからまだ?)と同時に幹部(主将)も任期満了した訳ですが、今回はここまで2年半やってきて、ある種"集大成"となった、インカレ遠征に絞って部ログ書きます。


長文駄文です。またレースシーンに入るまでに想像以上に文量が多くなった気がするので、この投稿ではレースシーンに入りません。それでも良いという方のみ読み進めてください(アイアンマンでもないのにいくつかの部ログに分かれるのはもしかして初?)。






レース前々日

午前4時。安定の寝落ちからの起床。いつもの事なので何も気にしない。ちゃちゃっと身支度を済ませ、つくば駅へ。すぐに歩貴美結と合流。ちょっとしてさっちーさん。そして見送りに来てくれた、1時間後に佐渡へ旅立つマツコ。感謝。成田まで高速バスで行き、僕のテンションは最高潮に。約3年半ぶりのひこーき。過去2年鈍行で観音寺入りした自分が、選手として勝ち取った飛行機。テンションが上がらないわけがない。周りには冷たい目で見られたけども。

【気がついたら撮ってた。乗ったのはこれじゃないけどJetstar。】


んで乗車。入った順番で僕が通路側になるも、物欲しそうな目で見ていたからなのか、窓際を譲ってくれる優しい歩貴。僕、歩貴、美結の並び。さっちーは離れちゃった。ちょっと遅れた?けど無事に離陸。

マジで小学生並みの感想だが、どんどん遠ざかる景色に軽く感動。ずっと窓を見つめる僕。一方隣の2人。就寝。美結なんて離陸前にもう寝てた。慣れてるってすごい(小並感)。最近の日課、

『Pretenderローディング』をしているうちに僕も夢の中へ。


次に気がついたらもう飛行機は下降線に。そして高松空港着陸。ここでもテンションは上がる。観音寺行きの高速バスが間に合わなかったので、空港にて1時間半ぐらい待機。蛇口から出る出汁(冷たいのと温かいのと2種類あった)を飲み飲み。その間もおかしいテンション。

【温かいの】


【冷たいの】


ようやく来たバスに乗って観音寺へ。着いたのは駅から3~4kmある高速観音寺。ちょうど昼時ということもあり、会場に向かう前にすぐ近くのうどん屋さんに直行。中を頼んだのに小が来て萎えたけど、「コシが強くて美味い!」

【大喜多うどん店さん。冷やしうどん280円。店員さんの話を聞いた感じ、関大の内田選手が優勝した時に来たところっぽい。】


その後とぼとぼ歩いていくと、1年ぶり(諸事情により4週間ぶり)の観音寺駅着。華麗にスルーして琴弾荘へ(こちらは正真正銘1年ぶり)。先に到着してたロードバイクを組み立て、それぞれ学連とドラ講で前入りしてたほってぃーと未来と合流し、バイクコースの試走へ。

はじめてのインカレバイクコース。スピードが出やすいことを肌で感じ、当日千切られる恐怖を覚える。スイム力に劣る自分は「千切られたら負け」と分かっていたので恐怖2。折り返しも狭く、立ち上がりの重要性を感じ恐怖3

そんな恐怖まみれのバイクコース試走を終え、ランコース試走へ。裏の上りが思ったほどキツくないことが分かり、「上りで飛ばして他の選手のメンタルをえぐろうに差をつけよう」作戦実施を決定。


その後去年同様旅籠屋へ。ここで集さんとOBの自走おじさん(匠さんありがとうございました)、ちょっと遅れて鈍行幹生さんと合流。あとは特にない。以上おわり。




レース前日

朝、未来、美結、さっちーさんで琴弾往復+ランコース1周のジョグ。みんなでゆっくりジョグしてたものの、さっちーさんの「楽じゃない?」的な声が聞こえたので、ラスト1kmぐらいで僕と美結で千切りにかかる。無駄に疲れる。


朝10時、琴弾荘前にて全体集合。やはりみんなが来てくれて嬉しいし、不安な気持ちも吹っ飛ぶ。

その前後で試泳。クラゲに初めて刺される。いたい。浜にめちゃくちゃデカいのが打ち上げられてて、慄く。泳いでいると結構波があって、だいぶ横に流されることが分かる。これは計算にいれて泳がないといけない。スタートとスイムアップ(浜ラン)の練習をひたすらに繰り返した。


バイク試走後、会場近くの「きたの」にてうどん。うどんはもちろん、ここはおでんがおいしい。牛すじが絶品なので食べたことない人は是非。

【ということで写真はおでん】


所変わって開会式。長かったけど、ブラバンの子達すっごい感動したし、太鼓は迫力あった。インカレ選手8人揃って開会式で座っていると、ほんとにインカレ出られるんだなーって実感すると同時に、全員で完走したいって強く思った。

終了後、雨天予報ってこともあり、借りてたレンタカーを返すためにまずは給油でガソスタへ。ガソリン入れてもらってお支払い、、、、お支払い、、、


どうやら財布を忘れてしまったらしい。

乗ってた幹生さん、歩貴も同様。

最後に来てポンコツぶりを発揮。(集さんから借りました。非常に助かりました。)


その後は飯食べてミーティングしておわり。ミーティング、選手だけの部屋、突然の秋本さんの来訪、幹生さんと歩貴とのエモい昔話にテンションMAX!

気持ちよく眠りについた。

【2人に出会えてよかったなー、な写真】





長くなってすみません。はじめに書いた通り、ここで一旦締めます。なんかほぼほぼ旅行ブログみたいな感じになりましたが、あくまでインカレ"遠征"部ログなので御容赦ください。


次回、レースレポです。多分明日書きます。








2年ぶりインカレ リベンジはできましたか?


3年むらせです。
幹部慰安旅行to金沢を終えて東京つくばのバスに乗っております。
暇なので今書いちゃおう。



特に面白みのないレースレポが爆誕しようしていますが
気にせず始めちゃいましょう。




3年半ぶりの飛行機にウキウキの長田選手




Swim
19:01(45位)

スタート前に雨が降り始めて寒い
あまりバトルに巻き込まれたくないと思いつつも位置取りを失敗
たぶん一番バトルが激しい場所に自ら足を踏み入れた
1周目はまともに自分の泳ぎができず
2周目入るときにとんトラのユーシや北大の中島ヒロミの姿を確認し、少し外側を泳ぐ
2,3周目は比較的穏やか クラゲもいない
海から上がったときにはアフロの舎川が前に
トランジ浜ランで抜かしてスイムラップ自体は自分が前
(「トネッ!またかよくそっ!」みたいに思ってたので笑顔だった)
ちなみに今回のスイムは競技中にブイが流されてたらしい&半数近くの選手がブイの内側を回ってたらしいことからタイムが異常に速いみたい全体的に。



Bike
1:02:43(114位、split101位)

トランジを出る頃にはパッと見える範囲でも78人は周りにいる
この辺と集団組めばいけるな
周回入る頃には15人くらいの大き目の集団
集団内に横国の大井の姿を見て驚愕
なんで君ここにいるの?みたいな。
また、彼の他にも前方集団に追いつきたいと考える選手が何人かいたようで、きっちり回すというよりは少しでも速度上げて早く前に追いつきたい意志が強い集団だった
前のパックが集団走が上手じゃなかったみたいで2周目後半あたりで前に追いつく
30人くらいの大集団に

3周目の途中、折り返しでもないのに突如減速ブレーキした人がいて前の人の後輪と自分の前輪がはすった
同時に後輪も後ろの人の前輪と当たった感覚と車体が左右にブレて後輪が浮いた感覚を覚える








オワタ





ギリギリ自分は持ち堪えるも真後ろの人が落車

それ以降恐怖が勝ってしまい前に出られなくなる
立ち上がりは毎回ほぼ最後尾
今回はデュラ、加速自体はいいのでいけると思ってた
しかし30人もの集団では最後尾が立ち上がる頃には先頭はふつうに回してる
その上この人数では数人欠けても人数的不利はほぼ無いので待つメリットもない
4周目の立ち上がりで追いつけなくなる
仕方なくしばらく単走
4周目終わり際、第4パックに吸収される
しかし吸収されたタイミングがよろしくない
折り返し直前だった
またしても前に出られずそのまま千切れる



どないしよ。
単走してたら右足首痛み始めた。
単走で前を追いつつも5周目折り返し
割と近い位置に第5パック発見
集団内に黒くて小さく、赤いメットを被った男を見つける
あさひパックに追いつかれる




(あ、これあかんやつや)



ラン単体では勝機は薄いのは明白
バイクで先行しない限り勝つのは難儀




周回終わる位置あたりで飲まれ、そのままバイクフィニッシュ





Run
36:28(39位)

トランジから出たのはあさひよりも後
ペース上げないと追いつくのは不可
ランは色んなところで応援が聞こえるから楽しい
そんな中よく聞いたのは
「ほたか!前にあさひいるぞ!」


いやいやどこにおんねん。


「あさひどこー!?」
「えっと、30秒前!!」
無理やー!」


気づいたら2周目には1分差に。
3:45~50/kmくらいはキープしてたけど追いつく気配皆無。
結構な人数抜かしたけど全然見えてこず。

ヤケになってエイドで貰うボトルを飲んだ後自然な流れでダストシュートするという謎行動を始める
何回かやって後半は割と成功率高くなった(やったぜ!)


一回強く投げすぎて民家に飛んでったのは内緒





最後のビクトリーロード
誰か前にいないかなぁ



オレンジのトライスーツTONEGAWA発見


(トネやん!こっそりスパートかけて抜かしたろ!)





失敗

ゴール手前10mくらいで気づかれる

合宿のアクアスロンでも刺されたしなぁ、悔しい



とまあ色々あったおかげでランは終始笑顔でした



Total
1:58:12(61位)

目標だったインカレ60位以内はあと1本及ばず
つくトラトップも朝陽に取られる
スイムが短くなったこともあり総合2時間切れたけども
ちょっと消化不足
やはり気温は上がってないのでランは走れた


去年、一昨年のリベンジは果たせたのだろうか
パックを落としてる時点で一昨年と大差ないだろう
去年の悔しさは多少は晴らせたものの
今ひとつ満足していない自分がいるので

来年はマツコ・朝陽・2年生ズ・だいすけさんとインカレで走りたいと強く思った。





(既に長文になってしまってますがあと少しだけ)




このインカレを終えて幹部代としての役割をほぼ終えたわけですが
親愛なる同期に少しだけ。


マツコ
競技者として真摯に向かうマツコマジでカッコよくて眩しすぎて尊敬してます
同期の中でも尖ってる方で(だいぶ丸くなったけど)それ故にその性格気質に救われたことも多々あった
自分のやりたいスタイルを今後も貫いていって欲しい
国体で一緒に走れるの楽しみにしてます


脳筋4人を支えてくれてマジでありがとう。
何考えてるのか(むしろ何も考えてないのか)分からないこともちょくちょくあったしポンコツ度合いもズバ抜けてたけど、やる時はやるめちゃくちゃ頼りになる男です
合宿の時とか遠征サポートとか超助かった


ほってぃ
コミュ障男子4人のコネクター
ほってぃいなかったら同期そしてつくトラ崩壊も容易に想像できる
その香川弁と明るさに何度我々は救われたのだろうか
副将として、バイクPLとして、学連としてつくトラを表からも裏からも支えたある種最強のお方



あさひ
まずは主将という大役おつかれさま
そしてインカレ、完敗です
「ほたかが完璧を出したら~」とか言ってたけど
全然そんなことないよあさひめっちゃ強いよ
レース前日の一人一言で「自分のレース姿を目に焼き付けて欲しい」的なことを言った時、1年前と全然違う成長したあさひが見えた
かっこよすぎる誇らしい主将です



インカレ5人揃ってないから海合宿の写真使うけど。

最高の同期
いつもありがとう




とまあ同期愛が溢れたところで終わります
長々と失礼しました


2019年9月4日水曜日

初インカレ 2019/09/01

インカレレースレポ。今は輪行、18切符で広島から向かってる途中です。暇なので部ログ書きました。資源2年の大熊です。




大雨予報も外れて、気温も高くなく迎えたレース。



あの大怪我をした日から4ヶ月。いろんな合宿のお陰で怪我前よりも強くなれた気がします。合宿をやってたときが、一番トライアスロンって楽しいと思えてたかもなぁ。知り合いが増えるし、みんな上を目指してて、高めあってて、たくさん刺激をもらえたなー。



それは、まあ置いておいて...
自分なりに、たくさん練習したから大丈夫と、そう思って、そう信じて、迎えた当日。




1年前に学連ボランティアとして見た景色とは違って、選手として見たインカレの景色は、言い表せないけど、やっぱり嬉しかったです。この舞台に立てるんだって。



前置きが長くなってしまいました、レースを振り返ります。

タイム 2:19:05(27位/62人中)
Swim  0:23:58(34位)
Bike  1:11:23(32位)
Run  0:43:44(23位)



スイム
思ったより、レース序盤としてはまずまずの感覚。
いつも出来てなかったドラを2周目はできていたかな。

でも3周目から急に心拍が上がって、2周目より何倍も遅いんじゃないかってぐらい、長く感じた3周目。海合宿でやったはずの浜ランも遅ければ、そこからトランジにいくまでの250mが本当にしんどかった。何人に抜かされたことか。

バイクパック一緒になりたかったAfroQの子からちょっと遅れてスイムアップしてしまったことに気付いてはいたものの、ついていけず、置いてかれた。それが一番の後悔。スイムアップ直後のランと、後半のスイム力が足りなかった。




トランジ
ウエットスーツがなかったから、特にもたつくこともなかった。バイクに飛び乗りできないのはいつも通り。練習してもやっぱり恐怖心が勝ってしまう。

それでも、バイクシューズを履くのは、関カレより上達した気がする。まだまだ下手っぴであることに変わりはないけど。




バイク
最初二人。二人吸収して四人。さらに吸収して結局最終的には八人ぐらい前を吸収できた。パックが機能してたかといわれると、私含めて前三人か四人でほぼ回してたから、なんとも言えない。34-42km/hで、変動が激しすぎて足が疲労したり休めたり。進んでる感覚なかったなぁ...。全然楽しくなかった。

結論、自分がバイクこぐのが下手なんだなと感じた。合宿明けから全然乗れなかったし、夏も想定してたより乗ってなかったなとつくつぐ。ここでも練習不足を感じた。




ラン
足がいつもより重かった。去年の関カレを思い出すレベルに。腹痛は来なかったから、とにかく前へと思って、無理やり動かした。タイム的には、目標の45分は切れたから、ランはよしとする。

一時間オーバーして10キロ走ってた一年前じゃ考えられないくらい成長したと言ってもいいよね?と思う。まだまだ、ランはつくマラに向けて成長したい!




全部の種目とも、応援があったから頑張れました。本当に本当にありがとうございました!特にランの時に、いろんな人にいろんなとこで応援してもらって、本当に感謝しかないです。他大の人からもこんなに応援されたこと無いのでとても嬉しかったです。合宿ってやっぱり凄いなぁ。



だからこそ、自分の遅さが申し訳なくも感じました大会でもありました。集さんがいながら、団体入賞できなかったのも自分のせいだなとすごく感じて。ただただ申し訳ないです。

来年こそは、と言いたいけれど、今年やりたかったミドルやロングに挑戦できていないので、まあまたどうするかは考えようと思います。



こんな感じで部ログ終えます。
たいして面白くもないのに読んでいただいてありがとうございました。

2019年9月3日火曜日

今なんだよ

日々私を支えてくださっている方々への感謝の気持ちと今後の自身のトライアスロンへの向き合い方に対する自戒の念を込めて


M1のマツザキです。

去る2019年9月1日、多くの学生トライアスロン関係者は香川県は観音寺市で思い思い
の1日を過ごす中、私は佐渡国際トライアスロン大会と同時に開催された日本ロングディスタンストライアスロン選手権に参加してまいりました。

簡単なレースレポートと大会を終えた今思うことをまとめていきたいと思います。

∼レースまで∼
金曜夜に新潟入り、夜に一度OBのあすかさんと会いご飯を食べる。
土曜朝にOBの森さんとも合流し佐渡汽船にて佐渡へ

両津港から会場まで40分ほどバスに揺られ会場にて受付。時間ギリギリ。
競技説明会は個室で行われた。
周りは誰もが知る強豪選手たち、完全に委縮してしまった。
説明会を終え、マツコとも合流しトランジにバイクをセットして前日は終了。

∼レースレポート∼
大した内容にはならないので各種目簡単に
Swim42:31(16)
Bike3:18:29(14)
Run1:45:10(12)+トランジ
Total5:47:00(13)

Swim
研究室のほうでいろいろあり今シーズン一度も海で泳いでないこと、そもそも絶対的に練習量が少なく不安があった。
沖に向かって泳ぐ際に波が強く全く進まなかった。
上記の条件を踏まえたうえでもプールでの現状の泳力を考えると前の集団で上がることはできたはず。レースでのスイムの弱さが今回もしっかり出た結果となった。

Bike
時間がないなりにも練習時間を作って取り組んだパート。
スイムの遅れを取り戻そうと強めに踏んだ。
追えども追えども前は見えず何度も心が折れかけたが、こうしている今もマツコは島のどこかで、みんなは観音寺で戦っているんだなと思うとどこからか不思議と力が湧いてきた。ありがとう、つくトラ。

Run
当初の予定で90分台で走りきることが目標だったが、結果的には105分、ここでも絶対的な練習量の少なさが出てしまった。
片道10.5 kmの往復コース、折り返しで前の選手との距離を測りながら走る。
スプリット時で15位だったが往路中で1名リタイアしているのを確認、13位,12位の選手が射程内で折り返し後に13位の選手をとらえ、さらに前を追うも自身の脚が完全に売り切れ、最終的に7分差をつけられてのゴールとなった。


関カレが終わってから2か月間、研究活動が忙しい時期となり満足に練習時間が取れない日々が続いた。レース後、もっと練習時間があれば…と思いかけた時点で気が付いた。


いつになったら練習時間が満足に確保できるのか?

M2になったら?
絶対にそんなことはないだろう。

社会人になったら?
そんな確証のないことに期待してよいはずがない。




今なんだよなあ

確かに忙しい時期であるが、自分がどうこうできるのは今この時間、それだけなんだと至極当たり前のことにエントリー費35000円と諸々の出費合わせて10万円近く払ってやっと気が付きました。

今は佐渡から帰ってきてもっと強くなりたいと思っている自分がいます。
(今回も引退詐欺になりそうですね)

この先自分がどうなっているかなんてわからないから、特に学生である今こそが自身の限界にチャレンジするチャンスなんじゃないかなと思うのです。

ということでつくトラの皆さん、(部の練習にはあまりいけないかもしれないけれど)もう一年ほど筑波大のトライアスロン選手マツザキをよろしくお願いします。

後輩の皆さん(2年生以下の皆さん)
インカレを目の当たりにして今、心の中で「いつか自分も」と思っていることでしょう。

俺についてこいとかカッコよいことを言えるような競技力やキャラの私ではありませんが、常にインカレボーダーくらいの実力を維持している自負はあります。

なので背中を"勝手に"追いかけてこいという表現にしたいと思います。
勝手に追いかけるんだからその後どうなっても俺は知らん

そして必ずその背中を追い抜くことを約束してください。
全種目で最低限私には勝たないとインカレなんて狙えませんよ。

これから上を目指していこうという1,2年生になるべく長く背中を見せる。
これが残り1年で院生爺ができる数少ないことかななんて思ってます(まず部の練習に行く努力をせねば…)




最後になります。

今回の遠征を全面的にサポートしてくださった、森さんあすかさん、ついでにつくばで動向を気にしてくださったまさとさん。
言葉にならないくらい感謝しています。

トライアスロンしか頭にない僕を快く受け入れてくださる研究室のみなさま。
いろいろとしんどい時期ではありましたが今回気持ちよく佐渡に入れたのは日々を共に過ごす皆さんの明るさのおかげと言っても過言ではありません。


つくトラの皆さん
毎度わがままな振る舞いをする私を受け入れてくださりありがとうございます。
今回気持ちを切らさずにレースができたのは場所は違えど一緒に戦った皆の存在あってこそです。



感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。

多分スプリントにはでないのでこれにて2019シーズンは終わりです。



マツザキ

(会報かくことなくなちゃったな)












2019年9月2日月曜日

他己紹介 最終章 てへっ

こんにちは、
一年工シス太田尚都です。
今は 9/1/7:29
なんか朝早くに目が覚めちゃった、

 ブログを見ると部⻑さんが「太田くん早く他己紹介やってね」って、 

あーそーいえば他己紹介なんてのあったなーって、 

そんなことを思いつつ朝のリンゴジュースを飲んでいます。

 今日は早起きしたって言っても実は 15 時間寝てました。
昨日は午後 4 時に寝ました。 

昨日はシマノ鈴鹿ロードに出場してきました。

ほんとは今日(9/1)も出場予定でした。
でも行ってません。 

なぜなら今、僕の左手首はほとんど動かないからです。(骨折はしてないみたいです) 

ものすごい痛いです。
それ以外にも上半身のいたるところに擦り傷があります。
昨日、、、落車しました。

 前にいた選手が落車して、それに乗り上げて空中で一回転して、、、

 ガシャガシャガシャガシ erghs ャガシャガ egsho シャガシガシャ gysaygaysgag????? 

気づいたら血だらけでした。笑
集団内での落車だったんでめちゃ怖かったです。

 僕が乗り上げた選手は鎖骨いってしまったみたいなんで、擦り傷だけで済んでほんと良か ったです。
あーそや、

他己紹介、

やるんやった、
他己紹介ってどーゆーこと書くんやったっけ

関カレまでにやれとは言われてたけど、

 どうせ俺書くん最後やしなー、(めんどかっただけ) 

テスト勉強せなあかんなー、(めんどかっただけ)

 jam(ダンスサークル)行かなあかんなー、(僕ダンスサークルにも入ってます) 

フォーク(軽音サークル)練行かななー、(僕軽音サークルにも入ってるんですよ) 

あーもー夏休みかー、(もー他己紹介のこと忘れてる)
そーゆーわけで、、

 まー結局僕がめんどくさがったせいで他己紹介が遅れに遅れてしまったわけです。

 すいません、、、
さて、
他己紹介やりましょうか。

 今回、最後に紹介するのは、原田沙織(はらださおり)です。

なんか、バッテ、リー、が、(僕の頭の)、無くな、って、き、たんで、

 明日書こうと思います。。。



9/2/14:54

先ほど整形外科に行ってきました。

左手関節尺骨骨折でした笑。

 昨日骨折はしてないみたいって書いたのに、 

レントゲン見てみると軽く⻲裂が入っていました。

 なんか色々言われました。 

とにかくこれ以上やったら危ないみたいです。
完治まで 1 ヶ月かかるみたいです。

 僕の大好きな自転車にも乗るなと言われてしまいました。

 左手に負荷をかけたらダメみたいです。

あと 1 ヶ月ローラーと筋トレに励みたいと思います。



9/2/14:58 

他己紹介しましょか、

 さおりです。

 医学群医療科学類です。

こっちはお友達のミクです。

いつも二人で楽しそうです。
なんか企んでそうです。

 僕の今度の沖縄遠征(僕今度ツールド沖縄でます)でもこの二人がサポートできてくれるんですけど、、、アハハ、、、(不安)、、、ありがたいですね。
結構真面目な人です。
しっかりしてます。
僕みたいに練習に遅れることはありません。

 僕みたいにミーティングに遅れることはありません。

 スケジュールもしっかり把握しています。
いやーー、頼りになりますね、。
って、はすが言ってました。

さおりは髪の色がしょっちゅう変わります。

2 週間ごとぐらいに変わってる気がします。

 この前えげつい色にしてきて、「・・・」って思いました。

こんな感じの色でした。

(参照;https://minimodel.jp/r/ncNR6iO/photo?photo_id=vrPFYx7lyFwtGdW2Bjs6fINSh3UIh6pX) 

さおりは図書館によく出没します。

 僕もよく図書館に行くんですけど、だいたいさおりがいます。

 図書館で人を探すのって結構大変なんですけど、頭の色をみるとさおりを一瞬で見つけることができます。
いつも黙々と勉強しています?
いや、わかんないです。
多分勉強してます。
僕は図書館に行って大抵寝てるか自転車しらべてるかなんで、、

 まー僕だってちょっとぐらい勉強しますけど。


さおりの強みはバイク      かな?
バイクはめちゃ重いギア踏んでるイメージ。 

トレイン組んでる時も後ろから見ててこっちはけっこーなペダリングしてんのに前見たら 全然回してないから、「ギアおも!」ってたまに思う。
でも確かにバイクは速い。
別に弱みもないかなー?
スイムもランもそんな遅いことないしなー、

スイムに関しては僕より全然速いし、
オールラウンダーって感じです。


さおりが最初に出場した大会は関カレです。 

一発目が関カレってすごいですね。

 スイムはなんかめちゃ蛇行したとかゆーてましたけどふつーに速かったです。 

バイクも淡々とこなしてる感じでした。

ランは結構きつそうでした。

 こっちがカメラを構えて「わらってー」っていうと、笑ってくれました。

足⻑いですね、 ミクがいつも愚痴ってます。

結果は 3:00:01 やったかな?

次は調子トライアスロン(やったかな?)に出るみたいなんで、今度は 3 時間切りを目指し て頑張っていただきたいと思います。
応援してます。


あれ、他己紹介ってどうやって終わればいいんやったかなー。

 今は 9/2/16:24

 立命館大学の図書館で他己紹介を書いています。

 なんか随分時間たっちゃいましたね。


あーあと、
さおりの応援は結構頑張れます。 

なんかわかんないけど頑張れます。

 走ってる時とかに応援してもらうと結構頑張れます。 

今度のツールド沖縄でも頑張れそうです。

こんなとこで他己紹介終わってもいいですか??? 


ありがとうございました。 


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