2013年7月15日月曜日

スイム&ラン練 そしてその後!(改)

おはようございます。
1年の森亮太です。
先程はうまく送信できず、たびたび申し訳ございませんでした。改めてお願いします。

今回はさまざまな方向からの見えない圧力によって、僭越ながらわたくしめが先輩様様の写真を拝借して部ログを書かせていただきます。

さて、今日はと言いますと、まずいつも通りにスイム練をしました。ですが、いつもだったら朝練が終われば「お疲れさまでーす」などと言って解散するのですが、今回はそのままラン練に入ったのです!

メニューは小ループ1周ほどでしたが、とても足が重く感じて思うようには足が回らなかったです。そこはこれからの練習だなって思いました。

でも、朝のランって気持ちいいですね。爽快って感じですよね。
となると...やはりスイムもランもトライスーツでやりたい!ってなるわけです。
そんなひとりが写真に写っています近藤先輩です!気付いた方もいるでしょうか。背中に荷物を背負っています。そんなんです!この時はなんと練習終わって帰宅するときなんです!

ランの時でさえすれちがった人たちから2度見されてたのに...σ^_^;
つい写真をいただいてしまいました〓

ま、これはこれとして、この夏はこんな練習もしていきたいですね。( ^ω^ )

以上で部ログを終わろうと思うのですが、いろいろと失礼いたしました。

僕はこれからの夏を乗りきっていけるよう、頑張ります!

スイム&ラン練 そしてその後!

2013年7月12日金曜日

一年生会!!! vol.2

こんばんは、今回も山下です。
さて、この度は先日、この間の月曜日に行われた
一年生会についてレポートしたいと思います。
 
開催地はもちろん一年生唯一のアパ民であるホリケン宅で行われました。
参加者は写真の5,5名に加えて森とボクの総勢7,5名。
飯尾は今回も来ないのか、、、(/o\)
 
さて、6時に開始した一年生会、今回のメインは、
なんと、なんとなんと、
 
SOMEN!!と、HIYAMUGI!!
 
涼しげですなぁ
途中で餃子も焼きつつ、
デザートにはホットケーキも焼きましたよ
 
今回の一年生会でボクが思ったこと、
苗ちゃん、どうし た!?
ずっと眠そうでしたねー
まぁ、そんな姿もバシャバシャ撮っちゃったわけですが、
それはまた次の機会に。
 
そんなこんなで、23時に女子を帰して一年生会は無事終了~
と、思いきや
男子はまだまだいけますよっ
はい、次の日の4時までアニメ観賞、
8時に起きてまたアニメ観賞、
ボクが宿舎に帰ったのは11時ごろでした。
朝練行けなくてすみません。
 
また次の一年生会には他のメンバー4人と、
写真で見切れたもう半分の重ちゃんを加えて12人全員で集まりたいなぁ
 
ってことで、以上、山下の独占密着一年生会突撃レポートでした。
おやすみなさい。
 

2013年7月4日木曜日

度々おはようございます

 
すみませんTOTAL忘れてました
TOTAL 2:11'50" (PNLT 60") (93)
 
以上、山下でした。
 
今日も一日お疲れ様です。

課題はスイムとバイク

おはようございます。一年の山下です。

では、関カレの報告をしたいと思います。
<スイム>
26分41秒 (140)
正直なところもう少しいけたかな
って感じっでした。
もっとバトル練を真剣にやるべきだった。
スタートと同時にバトルで出遅れ、怖くてしばらく平泳ぎ、、、
練習のときも泳ぎ始めが一番息が苦しくて、半周くらいまではゆったりと行った。
その後はコースを外れたのもあって、他人と接触することなく自分の泳ぎができた。
「30分くらいはいってるな」
と思ってたのでトランジでタイムを見たときは「おっ」って感じだった。
ウェットの窮屈さが少し心配だったが当日はうまく着れてスムーズに泳ぐことができた。
<バイク>
1時間06分54秒 (107)
バイクは「あと50人以上抜かすのかぁ」から始まり
自分がこいでる割に前と差が縮まらないので少しイライラしながら
カメラの前ではピースを忘れず、レースを進めていった。
それでも、同じくらいの速さの人と抜いたり抜かれたりしながら
順位は確実に上げていき
「僕はすでにランシューだからな、次のトランジで必ず抜けるんだYO
と思いながら入った4周目。
「あれぇ、みんなペース上げた?」   違う。僕の足が動いていない。
なんだか、進まなくなり
あっという間に差が広がって、たぶんトランジでの巻き返しを入れてやっと追いつけるくらいの距離に。
それでも、ノリさんに言われていた高回転を忘れずに、ランに全てを託して。
<ラン>
37分15秒 (34)
ランに入るトランジでサポートの方の「124ばーん」で
「やばいやばいやばいやばい、あと40人いるよ~」と焦って迎えたラン。
電光掲示板のタイムを見ると1:33:30。
「去年のボーダーはいけんじゃねえ」と淡い期待も持ちつつ
足はけっこう動く。途中で貴之先輩を抜いて
「くっそー!」の声援を背に、いざ、調整池を出てアスファルトへ、
最初は大丈夫だった。でも、足を交互に動かすたびに、ピキッ、ピキッ、ピキッ、
っとつりそうな予感。もうカメラの前でも辛そうな顔しかできない。
なんとかこらえてもうすぐ2周目。
「100位ーー!!インカレ行けーーー!!」「あと10人抜けーーー!!という声。
「まだそんなにいんのか、、、」
見晴らしの良い調整池でどの辺まで行けば良いのかなぁ、と見てみると
やっぱり後悔。
遠い。
しかも抜いてる最中に「これ、1周目の人もいるじゃん!」と絶望。
しかし、そんなこと言っててもしかたないので
僕も小竹先輩と同じく手に書いた「まだ行ける!」の文字を見て
ペースアーーップ。
燃え尽きた、真っ白な灰に、、、
結局88位でレースを終えて、泣きました。
公式リザルトを見ると「ペナルティ喰らってるしぃ!」と追い討ち。
悔しいですが今後の練習へのエネルギーになってくれるはずです。
来年こそは、、、
サポートのみなさん応援本当にありがとございました。
もうひとふんばりできなくてすみませんでした。
次はインカレ!!
先輩方がんばってください!!!
精一杯サポートします!
長々失礼いたしました。
もうそろそろ行ってらっしゃいの時間ですね。
ではでは、あでゅー

レースリポート by近藤

小竹に引き続き、レースリポートさせてもらいます。
他の皆さんもぜひやってみましょーう。

スイム 24'48"(93)
水が冷たかったですが、冬の外プールで鍛えたので(?)へっちゃらでした。
ブイのすぐそばの先頭に場所取りができ、スタートは良い飛び出しができた。しかし、第一ブイに至るまでに他の選手と何度が交錯し止まってしまい、ゴーグルを2回ほど直した。情けないですね。

2周回目の第一ブイを過ぎた辺りで、自分より若干泳力のある(またはほとんど同じ泳力)の人と並んだので、脇について楽に泳ぎそのままスイムアップ。相手につく練習が完全に活きた。
腕時計を見るとちょうど25'00"だったので、スイムアップは24分代後半だと分かった。22分に限りなく近い23分前半で泳げたらいいなと期待していたのでちょっとショック。
柴さん達から、93番と聞き、いけると思った。
渡良瀬でやらかしたトランジはかなりスムーズに済ませ、バイクへ。


バイク 1:03'57"(57)
今までの自分からすると上出来。出来すぎぐらい。2周目の下り坂の終わりで杉原さんに、奥の折り返し後をちょっと行った後で小竹に抜かれる。
抜かれ際、小竹に、『リラックスリラックス、落ち着いてレースな』と声を掛けられ、
『うんありがと、じゃあね』←なんて言うはずもなく。このまま置いてかれてたまるか!って必死に後を追いかけた。長い上り坂では、気づくと6、7人の集団になっていた。ここら辺でペナルティ取られたのかもしれない。わからないけれど。
ただ、1周16分ちょっとで走れていると腕時計でわかり、ランに落ち着いて入れた。


ラン 41'39"(112)
バイク終わりで73番と言われる。理想のイメージ通り。ランでどれだけ粘れるか。それが全てだと思い走った。
前半の5キロはほとんど順位を落とさず20'30"くらいで走れた。しかし、2周目の池周りを走っている時、一気に10人ほどに抜かれる。10人のうちほとんどがラン1周目の人だったとレース後わかったが、その時の自分は順位を下げたと勘違い。後半の5キロに苦手意識を持っていたということもあり、弱気になってしまった。
ペースはキロ4'10〜15"くらいまでに落ち、そのままずるずるいってしまった。

そして、バイクの乗降車ラインがある最後の直線で、健太郎に『ボーダー!ボーダー!行け行け!』と叫ばれる。目の前に1人選手がいた。この人を抜けばインカレ、抜けなければインカレ行けない、と咄嗟に思い、全力ダッシュ。岸田に大声で叫ばれとにかく走った。
1秒差で負けた。フィニッシュ後倒れこみ、インカレ行けなかった…、と
学連の人に支えられながら脱力していると、先にゴールしていたのりさんから83位だと知らされる。

インカレ枠は83人。

現実的に冷静に考えるとインカレは無理だと思っていた。信じられなかった。


TOTAL 2:11'24" (PNLT 60") (90)
フィニッシュから1時間後に発表されたリザルトを見てペナルティが課せられていることを知る。頭真っ白。その後最初に頭に浮かんだのは、観音寺には一年生と18切符で行くのか、ということだった。


レース全体を振り返って
ランで40分切らないと闘えないということ。
1番キツイランで心に甘え・弱さが出たこと。
甘え・弱さに打ち克つだけの自信がつくほど練習すべきだったのにしなかったこと。

自分に足りないものは今回のレースが全て教えてくれました。
来年はインカレ行きます。
行って当然。
行かないとまずい。


終わり

2013年7月3日水曜日

学連合宿の件

連投失礼します

小竹です。



7月13・14・15日に開催される
学連合宿についてです。


今のところ筑波から参加すると連絡があったのが、僕と
近藤・山下・岡野・宇久村 です。間違いないでしょうか?


行きたい人は予定を立てるので、小竹まで連絡ください。

それとこのブログ見ている他大学の方で、学連合宿に参加する方はいますか?
あまりにも合宿の詳細が分からないので、いろいろ確認したいのですが!
(現地に行く方法とか)


良い交流のチャンスかなと考えているので、リアクションしてくれると嬉しいです!


ではでは。



あ、あと、筑波大では8月17・18・19日で強化合宿@筑波大学
もありますので、そちらの方も気になる方がいましたらご連絡ください!


では〜

ブユにさされたところが痛い

こんにちは。小竹です。

関カレお疲れ様でした。そして昨日の打ち上げ、全然皆さんとしゃべることなく終わってしまい非常に残念です。
あとのほうの一時間はたぶん外で寝てました。
寝ていましたが、山下がコンドウコンドウいってたのは聞こえてましたよ。笑

先輩方お騒がせしました。無事に帰れました。



ケーキも見かけただけで食べれなかったですw
もういっかい打ち上げてくれませんか?????



さて突然ですが、簡単にレースリポートをしようかと思います。
つくトラブログでは珍しいですが、皆もちょっと書き出して更新してくれたら嬉しいです。



では早速。



swim  0:25:42 (115)


入水チェックで覚悟していた水温は思っていたより気持ちよい感じ。
水もきれいだったのでイライラすることなく、入水チェックの「儀式」も終えてスタートを待つ。


第2ブイくらいまでバトルに巻き込まれてかなり疲れた。
一周目はそんな感じで終わり、あとは人は気にせずマイペースで行こうと決めて
ニ周目へ。ブイのロープ横を優雅にそんなに必死になりすぎないように単独泳。
これが結果的に功奏。


割と最短距離でスイムアップできて得した気分。
柴さんときょうしろうが何か言っていたのを聞こうとして、タイムを見逃すw

でも雰囲気から、そこまでわるくないラップであがれたのかと想像。


トランジでサポートに100ちょい(順位)!って言われておぉぉ〜って。





さて、バイク。

bike  1:03:02  (36)



バイクはYONEXさんとヒガさんにDHバーとホイールを貸していただいていた。
特に不安な要素はなかったので、いつも通りに。の予定だった。

基本的には重いの踏まずハイケーデンス。
意外と近くにノリさんと杉原さんの姿を見てリラックス。

いつの間にか近藤が目の前にいて声をかけて回収〜
まさか最後まで近藤が粘ってついてくるとは思わなかったよ

謎にバイクペナルティを取られましたが、バイク終わってみれば



70位まで順位が上がっていた。
予想していた展開ではインカレのボーダーが自分の前にあると考えていたのでビックリ。


一瞬だけ油断した。が、すぐに左手に書いた「自分に勝つ」って文字を見て気合いを入れ直す。




勝負の(はずの)ラン

run  38:30  (53)


そんなによいラップではなかったが全力を出した。
やはり一周目は足が回らずなかなかペースが乗らない。
ただ、そんなことはいつもなので冷静になって身体が乗ってくるのを焦らず待つ。

どうやらバイクでちょっと頑張ったせいでなかなかエンジンがかからない。

ニ周目の砂利道終わったくらいでようやく気持ちよくなってきて
折り返し付近までにノリさんと杉原さんを捉えて、筑波で先頭にでる。


最後は慶応の健正さんと明治の酒井さんを見つけ、俄然ペースアップ!
ここが一番しんどかった。確か叫びながら走っていたような気がする;;



そしてダッシュでフィニッシュ。




finish  2:07:14 +BP 60  (53 結局63)


フィニッシュと同時に奥の水たまりにダイヴ。燃え尽きた!
学連の人たちに泥水はねちゃってたみたいでごめんなさい。


ー総評ー
今回のレースの目標は観音寺につなげることだった。
もしも自分に勝ったら、きっと結果がついてくると不安ながらも信じていたので
インカレ出場権を得られて本当によかった。少し自分の力を信じても良いのかなと思えた!

レース中にもっと上を目指したい!というふうに気持ちの持ち方がかわって、ランでも手を抜かずに粘れたのは
今回の一番の収穫。








次の目標はインカレの完走。
一番の課題はスイム。




インカレ最後の先輩二人と一緒に、今回悔しい思いをした人たちの分まではらしてきたいと思う
インカレもチームで戦いましょう!!!!
みんなで高いところに行きましょう。

今回の大会と遠征に関わってくださった皆様ありがとうございました。

2013年7月2日火曜日

関カレ

近藤です。
先日行われました、関カレについて報告します!

インカレの切符を手にしたのは次の4人!

男子 杉原輝(D2)、鶴薗浩徳(4)、小竹拓真(2)
女子 林若菜(4)

おめでとうございます!

当日は気温が低かったからか、男子では昨年よりもボーダーが2分も上がりました。
年々ボーダーが上がり、レベルが高くなっている関カレ。かなりの激戦でしたが、それを制した4名の方、努力が報われましたね。

1年生は初めてのレースでしたが、
10人全員完走することができました。
中にはあと一歩でインカレ…、という1年生もいました。この悔しさを忘れずに、来年は笑顔でフィニッシュできるといいですね!


そして、個人的な話になってしまいますが…。

インカレ枠は83人で、
僕は83位ギリギリでゴールし、インカレ出場権を獲得したはず、でしたが…。

ゴールから約1時間後に発表された公式リザルトを見ると、バイクペナルティで60秒課せられてしまい、90位に。
応援に来てくださったOBOGの方々で、レース後早く帰られてしまってご存知でない方もいらっしゃると思い、書かせていただきました。

ご期待に応えられず、本当に申し訳ありませんし、情けないです。
来年こそは逃さないように、毎日の練習を積み重ねていきます。


さて、話は変わりますが、
今回の関カレには、多くのOBOGの方に応援に来ていただきました。
仕事などでお忙しいところ遠方から駆けつけていただき、また差し入れ等もいただきました。
それだけ今年は期待していただいていたのではないかと思います。

今後はブログ等でどんどん、エネルギッシュな部の様子を皆さんにお伝えできたらと思います。

本当にありがとうございました。


さて、関カレのことはもうここまで。
次はインカレに向けて、歩きださなくてはいけませんね!

つくとらの今後にご期待ください!

失礼します!